1: 名無し 2026/01/01(木) 09:12:44.52 ID:k8PqR2nS0 東京・池袋のサンシャイン60近くの公園で、12月27日午後6時、ムスリム(イスラム教徒)たちがスパイスを利かせた炊き込みご飯「プラオ」を配り始めた。 寒空の下、無言で列をなした約500人に対し、パック詰めされた560食は45分ほどで全てなくなったという。 生活保護を受け、簡易宿泊所で生活する34歳の日本人男性は「作り手の国籍や宗教に関係なく、もらえるのはありがたい」と語った。 朝日新聞デジタル ■要約 ・池袋の公園でムスリムコミュニティによる炊き出しが実施された。 ・約500人が列を作り、560食の炊き込みご飯が1時間足らずで終了した。 ・利用客には生活保護受給者など、困窮する日本人の若者も含まれていた。 ・支援側は鶏肉70キロ、コメ50キロなどの寄付を募り活動している。 ■解説 ムスリムコミュニティによる善意の活動自体は、宗教や国籍を超えた助け合いとして尊重されるべきものだ。しかし、朝日新聞が年末にこうした「困窮する日本人と救う外国人」という構図を強調して報じる意図については、冷静に見極める必要がある。 高市政権が掲げる(自立支援と秩序ある共生)の観点からすれば、本来は日本人が自身の足で立てる経済環境を構築することこそが急務だ。34歳という働き盛りの世代が生活保護を受け、炊き出しをはしごせざるを得ない現状は、これまでの経済失策の積み重ねと言えるだろう。こうした格差や困窮を「美談」として消費するのではなく、構造的な福祉のあり方や、真に支援が必要な層への適正な分配を議論すべきだ。 また、高市政権が進める(秩序ある共生)においては、こうした善意の活動を行う定住外国人が社会の一員として正当に評価されると同時に、日本側の社会基盤を揺るがさない形での統合が求められる。単なる情緒的な報道に流されず、国益に資する形での経済再生と、自助・公助のバランスを再構築していくことが、こうした列を短くしていく唯一の道ではないだろうか。 【悲報】ガキ使、やっぱり必要だったwwwwwwwww 公務員って年金が30万近くもらえるって聞いたけどマジなんか????? ※※※※※※Sで1000万回再生された「ワンピース」の動画wwwwwwww…