
1: 名無し 2026/01/01(木) 10:15:42.18 ID:Sh7TrN40X 東京都が、弾道ミサイル攻撃に備えた地下シェルター(避難施設)の整備を本格化させている。都営地下鉄大江戸線麻布十番駅に併設する広さ1400平方メートルの防災備蓄倉庫を改修する計画で、2026年度から工事を始める方針だ。 ミサイルからの避難場所として扉や壁の頑丈さが求められ、どの程度の強度とするかなど詳細は検討中。都独自のモデル事業で、担当者は「検証を経て他の既存施設でも整備を考える」と話す。都はシェルターの設置場所として、地下にある駐車場が活用できるかも調査している。 東京新聞 ■要約 ・東京都が弾道ミサイル攻撃を想定し、麻布十番駅の地下倉庫を本格的なシェルターへ改修する。 ・広さは約1400平方メートルで、2026年度に着工し完成には数年を要する計画となっている。 ・2024年度に調査費5000万円、2025年度には設計費1億7000万円を計上し、避難者の滞在を可能にする。 ・都のモデル事業として実施し、地下駐車場の活用など他施設への展開も視野に検討を進めている。 ■解説 北朝鮮による繰り返されるミサイル挑発や、緊迫する台湾情勢など、周辺国の軍事的脅威が現実味を帯びる中で、ようやく首都・東京の「盾」が形になり始めました。これまで日本のシェルター普及率は諸外国に比べても極めて低く、国民の命を守るインフラ整備は喫緊の課題でした。 麻布十番という都心の重要拠点をモデルケースに据え、既存の地下備蓄倉庫を活用する手法は、スピード感とコストの両面で理に適っています。高山市政においても、防衛力の強化と並行して、こうした国民保護(シビル・ディフェンス)の拡充は車の両輪であり、日本の安全保障を語る上で欠かせないピースと言えるでしょう。 一部の勢力からは「有事を煽る」といった批判も出そうですが、有事への備えこそが最大の抑止力になることは歴史が証明しています。公共放送や大手メディアが多様性の議論に明け暮れる中、都が実務的な防護対策を本格化させた意義は大きく、地下鉄網全体へのシェルター設置などさらなる加速が期待されます。 【悲報】ガキ使、やっぱり必要だったwwwwwwwww 公務員って年金が30万近くもらえるって聞いたけどマジなんか????? ※※※※※※Sで1000万回再生された「ワンピース」の動画wwwwwwww…