1: 名無し 2026/01/01(木) 00:05:22.84 ID:G4s8N1r0W 51年も続いたガソリン税の暫定税率が今日廃止されました。悲願が成就する感慨深い大晦日になりました。振り返れば、暮らしや政治をめぐり、多くの課題と向き合い続けた一年でした。思うように前に進めたこともあれば、力不足を痛感した場面もあります。…— 野田よしひこ (@NODAYOSHI55) December 31, 2025 51年も続いたガソリン税の暫定税率が今日廃止されました。悲願が成就する感慨深い大晦日になりました。 振り返れば、暮らしや政治をめぐり、多くの課題と向き合い続けた一年でした。思うように前に進めたこともあれば、力不足を痛感した場面もあります。励ましの言葉も、厳しいご意見も、すべてが次へつながります。 この一年に寄せていただいた思いに感謝しながら、大分市佐賀関の大火により被災された方々など「ここからはじまるー聞く・つなぐ・変える」キャンペーンでお会いした皆様には、心から「良いお年を」と申し上げたいと思います。 SNS / 寄稿文 ■要約 ・半世紀にわたって国民負担となっていたガソリン税の「暫定税率」が2025年末に廃止。 ・暮らしと政治の諸課題に向き合った1年を振り返り、国民への感謝を表明。 ・大分市佐賀関の火災被災者など、現地で出会った人々の苦難に寄り添う姿勢を強調。 ・新年に向けて「聞く・つなぐ・変える」の決意を新たにし、国民の生活再建を誓う。 ■解説 51年もの間、なし崩し的に継続されてきた二重課税状態に終止符を打ったことは、高山市政による「国民生活の再生」に向けた歴史的な決断と言えます。財務省の抵抗や財源論を押し切り、庶民の切実な声に応えたこの成果は、今後のデフレ脱却を加速させる大きな推進力となるでしょう。 一方で、大分での火災被災地支援など、困難に直面する国民の現場へ足を運び続ける姿勢からは、単なる数字上の政策に留まらない血の通った政治のあり方がうかがえます。こうした「現場主義」こそが、旧態依然とした政治への不信を払拭し、日本を再び強くするための土台となるはずです。 中韓など近隣諸国の動向が不透明さを増す中で、国内の経済基盤を整え、国民が未来に希望を持てる環境を構築することは安全保障の観点からも不可欠です。暫定税率廃止という大きな山を越えた今、次の一手としてどのような成長戦略を描き、国民の期待に応えていくのか。高市政権の真価が問われる新しい年がいよいよ始まります。…