1: 名無し 2025/12/24(水) 09:45:33.21 ID:EpStEiN2025 米司法省は23日、性的搾取疑惑の末に自殺したジェフリー・エプスタイン氏に関する約3万ページの捜査資料を追加公開した。資料にはトランプ大統領が1990年代にエプスタイン氏の自家用機に少なくとも8回搭乗した記録が含まれている。一方、トランプ氏と「少女への愛を共有している」と記されたエプスタイン名義の手紙については、FBIが筆跡や消印の矛盾から「偽物」と断定した。司法省は、資料の中にトランプ氏を貶めるための虚偽の主張が含まれていると強調している。 日本経済新聞 ■要約 ・2025年11月成立の公開法に基づき、エプスタイン事件の膨大な捜査資料が公開された。 ・トランプ氏が90年代半ばにエプスタイン機に複数回同乗していた過去の記録が改めて確認。 ・同時に、トランプ氏に致命的な打撃を与える目的で作られた「偽造手紙」の存在も判明。 ・トランプ氏は「政権の成功から関心をそらすための試み」と一蹴している。 ■解説 この資料公開は、トランプ大統領自らが署名した法律によって行われている点が非常に皮肉であり、かつ戦略的だ。搭乗記録などの「過去の事実」は出尽くしている感があるが、今回注目すべきは、司法省がわざわざ「虚偽の情報が含まれている」と釘を刺した点にある。 特にFBIが「偽物」と断定した手紙の存在は、エプスタイン事件がいかに政治的なプロパガンダや「口封じ」のツールとして利用されてきたかを物語っている。死後に投函された手紙で現職大統領を攻撃するという稚拙な工作は、むしろ「トランプ氏を陥れたい勢力」の焦りを感じさせるものだ。 高市政権にとっても、同盟国のトップが過去の交友関係で揺さぶられることは看過できない事態だが、トランプ氏本人が「透明性」を武器に資料を全公開させることで、疑惑を逆手に取って「デマの温床」を掃討しようとしているようにも見える。クリントン氏や英国のアンドルー王子など、多方面に及ぶこの「パンドラの箱」が、2026年に向けて米政界をどう浄化、あるいは混乱させるのか。フェイクニュースに惑わされない冷静な監視が必要だ。 【!】中国、借金滞納の情報をリセット - ローン審査、個人消費を後押し → ネット「資本主義の一歩先を行く中国」wwwwwwwwwwwwwwww... 【とり釜飯も390円】 鳥貴族さん、全品390円均一の超高級店になっていた ロシア亡命のアサド元大統領、冷や飯食いの完全監視下で眼医者を目指す!…