1: 名無し 2025/12/23(火) 10:25:34.18 ID:mP3k9Lz60 読売新聞社の19~21日の全国世論調査では、政党支持率で野党の明暗が分かれた。 野党第1党の立憲民主党は、前回調査(11月21~23日)から1ポイント減の4%と低迷から抜け出せない一方、国民民主党は前回比3ポイント増の7%に伸ばし、3か月ぶりの野党首位に返り咲いた。 読売新聞 ■要約 ・読売新聞が12月19~21日に実施した全国世論調査の結果。 ・立憲民主党の支持率は前回比1ポイント減の4%に低迷。 ・国民民主党は前回比3ポイント増の7%に躍進。 ・国民民主党が3か月ぶりに野党内での支持率トップを奪還した。 ■解説 批判に終始する野党第一党と、現実的な政策提言を掲げる中堅政党の間で、有権者の評価がはっきりと分かれた格好だ。 立憲民主党が支持率4%という低水準に沈み続けているのは、高市政権の安全保障政策や経済対策に対して建設的な対案を示せず、審議拒否やスキャンダル追及といった旧態依然とした手法を続けていることへの嫌気だろう。 一方で国民民主党が7%まで伸ばしたのは、対決よりも解決を重視し、日本の国益に直結するエネルギー政策や安全保障の議論に正面から向き合っている姿勢が評価されたと言える。 特に中国の海洋進出や台湾有事のリスクが現実味を帯びる中で、イデオロギーに固執して防衛力強化を阻むような政党に国を任せられないという、国民の健全な危機感の表れではないか。 高市政権としても、単なる反対勢力ではなく、政策の妥当性を厳しく、かつ論理的に突きつける相手が野党の主流となることは、日本の議会民主主義を正常化させる意味でも歓迎すべき流れと言える。 【速報】中国発日本行の46路線「年初までの全便キャンセル」キタ━(゚∀゚)━! 【速報】 習近平さんトランプに台湾への軍事侵攻はしないと言う言質を取られ中国統一の夢破れる 【中国】 男の子が爆竹に点火 マンホールが爆発しふた吹き飛ぶ…