1: すらいむ ★ 2025/11/19(水) 22:56:29.96 ID:aFbVYb2F Zap Energyが達成した「1.6ギガパスカル」が小型核融合炉の実現を可能にするかもしれない 「核融合は、常に『30年後の技術』であり続ける」——。 夢の技術である核融合の実現に関しては、この冷笑的なジョークを幾度となく耳にしてきた。 しかし、シアトルに拠点を置くスタートアップ、Zap Energyが発表した最新の成果は、この古いジョークを過去の遺物に変える可能性を秘めているかもしれない。 2025年11月、同社は最新鋭の核融合実験装置「FuZE-3」において、1.6ギガパスカル(GPa)という驚異的なプラズマ圧力を達成した。 これは地球の深部、マントル下層や外核付近の圧力にも匹敵する極限状態だ。 なぜこれが重要なのか? それは、彼らが何十億ドルもかかる巨大な磁場コイルや、サッカー場サイズのレーザー施設を使わずに、この成果を上げたからだ。 (以下略、続きはソースでご確認ください) xenospectrum 2025年11月19日 引用元: ・【核融合】Zap Energyが達成した「1.6ギガパスカル」が小型核融合炉の実現を可能にするかもしれない [すらいむ★]…