
1: 2026/04/24(金) 17:16:58.89 ID:yA6rrv+C9 映画『レオン』、『グラン・ブルー』などで知られ、日本でも高い人気を誇る俳優ジャン・レノが、自身のこれまでの人生をひとり芝居で表現するJEAN RENO Solo performance『らくだ』が5月10日(日)の東京芸術劇場 シアターウエスト(東京・池袋)を皮切りに、全国11都市で上演される。▼ ▲ 閉じる開幕を前に来日したジャン・レノ、演出のラディスラス・ショラー、ピアノ演奏のパブロ・ランティが出席しての懇談会が都内の稽古場で行なわれた。笑いあり、涙あり、そして歌も。ジャン・レノが語る誠実な半生「人間としての私を伝えたい」スペイン人の両親の下、モロッコ・カサブランカで生まれ、その後、フランスに渡り、俳優として成功を収めたのちにアメリカへと居を移したジャン・レノ。本作はそんな彼の長きにわたる人生の旅路を演劇にしたものであり、あえて母国を離れ、言語も文化も異なる日本で、世界初の上演が行われる。演出を務めるショラーは、これまでに日本で日本人俳優を起用してフロリアン・ゼレール作の“家族三部作”と言われる『Le Père 父』(2019年)、『Le Fils 息子』(2021年/2024年)、『La Mère 母』、同じくゼレール作『飛び立つ前に』を演出している。なぜひとり芝居をしようと決めたのか? その点についてジャン・レノは「自分の人生、これまでの歩みを語りたいという思いがありました」と語り「私は俳優として演技をするわけですけど、みなさんがご覧になる、私が演じる役柄というのは“私”ではなく、他人なんですね。私自身のこれまでの歩みを子どもたちに伝えたいという欲求、ポスターの中の俳優ではなく、人間としての私自身をみなさんに見せたいという思いがありました」と説明する。そして、自身の人生を描いた作品の上演の地として、日本を選んだことについては「私にとっては明白なことでした」とも。これまで、撮影やプロモーションなどを通じて何度も日本を訪れるなど日本とのつながりはおよそ四半世紀に及んでおり、日本への強い親愛の情を口にする。劇中にも日本は登場するのか? という質問には「もちろんです。日本=私の人生という感じです」と笑顔を見せた。以下ソース ジャン・レノが自らの半生を語るひとり舞台『らくだ』東京ほか全国1…映画『レオン』、『グラン・ブルー』などで知られ、日本でも高い人気を誇る俳優ジャン・レノが、自身のこれまでの人生をひとり芝居で表現するJEAN R… - news.yahoo.co.jp 2: 2026/04/24(金) 17:30:47.56 ID:5tS5NO7T0 ドサ回りかよ 3: 2026/04/24(金) 17:23:05.03 ID:RCr7oQvE0 えっ本人が日本でやるの?何故www…