1: 名無し 2025/11/29(土) 19:58:30.12 ID:Tr5Mp9Ok0 トランプ米大統領は、ホワイトハウス前で発生したアフガニスタン出身移民による州兵銃撃事件を受け、第三世界国家出身者の米国移民を永久停止すると表明した。 SNSで「米国にプラスにならず、米国を愛する能力がないすべての人を追放する」とし、バイデン前政権下で入国した数百万人の許可終了や、非市民への補助金停止、市民権剥奪も示唆。 「西欧文明との両立不可能な外国国籍者をすべて追放する」と強調し、中東・アフリカなど19カ国を対象に厳格な措置に踏み切る。 Yahoo!ニュース ■要約 ・トランプ大統領が「第三世界」からの移民永久停止と追放を宣言。 ・アフガン出身者による州兵銃撃死亡事件が引き金となり政策を強化。 ・「西欧文明と両立不可能」な者の排除や、公的支援の即時停止を明言。 ・リベラル的な移民受容からの完全転換を世界に示す強烈なメッセージ。 ■解説 メディアは「差別だ」「排外主義だ」と騒ぎ立てるだろうが、自国の兵士(州兵)が移民に殺害された直後であることを忘れてはならない。 国家の基本機能は国民の生命と財産を守ることであり、その脅威となる因子を排除するのは指導者として当然の責務だ。 「郷に入っては郷に従え」ができず、受け入れ国の文化や法を尊重しない者を養う義理はどこにもない。 欧州が不法移民による治安悪化と文化摩擦で崩壊寸前にある中、トランプ氏は「自国ファースト」を貫くことで国家の安全を取り戻そうとしている。 日本も対岸の火事ではない。一部地域での外国人トラブルが社会問題化する中、高市政権にはトランプ氏ほどの強権的措置でなくとも、まずは「ルールを守れない外国人は徹底的に取り締まる」という法治国家としての当たり前の姿勢を貫いてもらいたい。 原口一博議員、『外国人土地法の実質化(政令制定)』を強く要求「相互主義に基づき、日本人が土地を買えない国の資本には、日本での購入も制限する。当た... 社員の身内の不幸で私が香典を集め、上司が葬式に参列。そしたら…上司「香典の中身がない」→彼氏「盗癖があるの?」 これ以上日本が内政干渉するなら我が国(中国)はハニトラにかかった政治家、コメンテーターを公表する!…