1: 名無し 2026/03/14(土) 14:30:12.84 ID:TrAg3Dy2026I 中国政府は13日、イラン南部ミナブの女子小学校へのミサイル攻撃で犠牲となった児童165人の遺族に対し、20万ドルの寄付を発表しました。中国外務省は「人間の良心を超える行為」と攻撃を強く非難しています。 この攻撃を巡っては、ニューヨーク・タイムズが「米軍の内部調査で自軍の巡航ミサイル『トマホーク』によるものと判断された」と報じ、波紋を広げています。トランプ大統領は当初イランの自作自演を示唆していましたが、最新の問いかけには「知らない」と回答。中東での米国の信認が揺らぐ中、中国が人道支援を通じて存在感を強めています。 AFPBB News ■要約 ・中国がイランの女子校ミサイル攻撃被害者へ寄付。人道支援でイランへの影響力を誇示 ・米軍内部調査で、攻撃が米軍の「トマホーク」による誤射であった可能性が浮上 ・犠牲者は少なくとも165人の児童。葬儀には多くの市民が参列し対米感情が悪化 ・トランプ大統領は「知らない」と釈明。米政府内の情報共有と責任の所在が不透明に ・イスラエルは関与を否定。軍事衝突の裏で起きた凄惨な「誤算」の代償が問われる 樺太住民が徴兵志願すれば1年従事で最大3000万円 さらに豪華特典「金利2%の優遇住宅ローンや公... 【悲報】 石原環境相、イラン情勢を受け「化石燃料でなく再エネ拡大が必要だ!脱炭素の方向※は揺るぎない!」← KY発言に突っ込み殺到 wwwww... 【あれ?】 中国、湾岸諸国を攻撃したイランを非難…