1: 名無し 2026/03/14(土) 14:15:22.84 ID:ZeL9n2026S ウクライナのゼレンスキー大統領は13日、米国がロシア産原油の購入を一時的に認めたことに対し「ロシアが1兆6千億円を得て無人機生産に充てる」と強く反発しました。 訪問先のパリで会見したゼレンスキー氏は、イランが米軍基地攻撃に使用している無人機にロシア製が含まれていると指摘。制裁緩和で得た資金がさらなる兵器生産を招く「負の連鎖」を警告しました。米国に続き、日本政府もロシア産原油の購入検討に入ったと報じられており、ウクライナ側は強い警戒感を示しています。 共同通信(沖縄タイムス) ■要約 ・ゼレンスキー氏、米国の対露制裁緩和を「ロシアを強化する誤った判断」と断じる ・原油売却益(約1.6兆円)が無人機(ドローン)量産に回るとの予測を提示 ・ロシア産ドローンがイランに渡り、中東の米軍基地を攻撃しているという皮肉な構造を指摘 ・日本政府によるロシア産原油の購入検討も、ウクライナにとっては「背信行為」に映る恐れ ・エネルギー危機回避のための「国益」か、侵略阻止のための「大義」か、国際社会に突きつける 樺太住民が徴兵志願すれば1年従事で最大3000万円 さらに豪華特典「金利2%の優遇住宅ローンや公... 【悲報】 石原環境相、イラン情勢を受け「化石燃料でなく再エネ拡大が必要だ!脱炭素の方向※は揺るぎない!」← KY発言に突っ込み殺到 wwwww... 【あれ?】 中国、湾岸諸国を攻撃したイランを非難…