1: 名無し 2026/03/14(土) 10:15:22.84 ID:IwK9m311D 福島県いわき市の市立中学校で11日、卒業祝いの「赤飯」給食が、東日本大震災の発生から15年の節目と重なったことを理由に当日急きょ中止されました。用意された約2100食はすべて廃棄されました。 市教委によると、当日の朝に「震災の日に赤飯はおかしい」との電話があり、追悼式が行われる日であることを考慮し総合的に判断。生徒には備蓄用の缶詰パンが提供されました。ネットや保護者からは「祝い事の中止を強いるのは過剰」「追悼の日に赤飯は配慮に欠ける」と賛否が真っ二つに分かれています。 朝日新聞(Yahoo!ニュース) ■要約 ・いわき市内5校で卒業祝いの赤飯給食が「震災15年」と重なり急きょ中止 ・「震災の日に赤飯はおかしい」という1本の電話をきっかけに市教委が判断 ・調理済みの2100食が廃棄され、生徒の昼食は非常用の缶詰パンに代替 ・「追悼の意を優先すべき」vs「卒業生の門出を祝うべき」で世論が二分 ・献立は前月末に決定していたが、当日まで問題視されていなかった経緯 樺太住民が徴兵志願すれば1年従事で最大3000万円 さらに豪華特典「金利2%の優遇住宅ローンや公... 【悲報】 石原環境相、イラン情勢を受け「化石燃料でなく再エネ拡大が必要だ!脱炭素の方向※は揺るぎない!」← KY発言に突っ込み殺到 wwwww... 【あれ?】 中国、湾岸諸国を攻撃したイランを非難…