1 2026/03/13(金) 11:44:34.07 歩道で後ろから来る自転車にベルを鳴らされた。そもそも「自転車は車道が原則」4月からは通報して反則金6000円払わせることができる?ファイナンシャルフィールド3.12 何となくであっても、「2026年4月から自転車のルールが厳しくなる」と聞いたことのある人は多いのではないでしょうか。 (略) なお、青切符制度の対象となるのは、16歳以上の自転車使用者です。2026年4月から青切符の対象となる、違反と反則金の一例はは次のとおりです。 ・携帯電話の使用:1万2000円 ・信号無視:6000円 ・逆走、歩道走行:6000円 ・ベルの不適切使用:3000円 ・傘さし運転:5000円 (略) ■歩道を歩いていたら後からベルを鳴らされたら? (略) 2026年4月からは、こうしたベルの不適切使用も青切符の対象となり、3000円の反則金を科せられる可能性があります。では、歩道を歩いていて「後ろからベルを鳴らされた」と通報して、反則金を払わせることはできるのでしょうか。 残念ながら、通報したからといって自動で反則金を払わせられるわけではありません。原則、警察官がその場で違反を確認し、青切符を切るといった流れになります。そのため、歩道でベルを鳴らされたとしても、反則金になるケースは少ないでしょう。 以下ソースで…