1: 名無し 2025/11/29(土) 11:25:40.12 ID:NzShip88G ニュージーランド海軍最大の艦艇である補給艦「アオテアロア」が今月、台湾海峡を通過していたことが分かった。 関係筋によると、中国軍が同艦を追跡・監視し、航空機による模擬攻撃も行われたという。 コリンズ国防相は「今回の航行は国際法に則っており、国連海洋法条約で保障されている航行の自由の権利の行使も含まれる」と述べた。 ロイター ■要約 ・NZ海軍の補給艦が11月5日に台湾海峡を通過、昨年に続く公表。 ・通過中、中国軍により追跡および航空機での模擬攻撃を受けたとされる。 ・NZ側は「航行の自由」に基づく正当な活動であると主張。 ・従来は対中配慮が強かったNZも、安全保障面で西側との連携を強化。 ■解説 戦闘艦ですらない「補給艦」に対して模擬攻撃を仕掛けるとは、中国軍の常軌を逸した攻撃性と焦りが透けて見える。 国際法上認められた公海(または接続水域)の航行に対して、軍事的な威嚇行動をとることは、彼らが主張する「平和」がいかに欺瞞に満ちたものかを証明している。 特筆すべきは、かつては経済依存から中国への批判を避けていたニュージーランドが、ここまではっきりと行動で示した点だ。 台湾海峡は国際的なシーレーンであり、中国の私物化は許さないという意思表示が、英米だけでなくオセアニア諸国にまで広がっている意義は大きい。 高市政権が進める「自由で開かれたインド太平洋」の理念が確実に浸透しており、日本としてもこうした同志国との連携をさらに深め、中国の力による現状変更を断固として拒否する姿勢を貫くべきだ。 日本、調子に乗る。外国人の永住許可申請料金を現在の1万円から10万円にボッタ※※検討 【悲報】 ジャングリア沖※さんたった3ヶ月でガラガラ廃墟テーマパークと化す 【動画】女さん、50発以上サンドバッグにされる地獄の27秒を味わってしまう・・・…