1: 名無し 2025/11/03(月) 17:35:29.94 ID:1GhmI1uX0 BE:271912485-2BP(2000) 韓国・慶州で1日に行われた韓中首脳会談の席上、中国の習近平国家主席が放った冗談が話題となっている。 習氏は、韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領に中国・小米科技(シャオミ)製のスマートフォン2台を贈呈。 李氏が「通信回線は安全ですか?」と笑いながら尋ねると、習氏は「バックドアがあるか確認して」と冗談交じりに返したという。 バックドアとは、外部からの監視を可能にするソフトウェア機能のこと。 スパイ活動を連想させるやり取りに、両者は笑い合ったと伝えられている。 中国国家主席が「スパイ活動」をめぐる冗談を公の場で口にするのは極めて珍しく、 この一幕は韓国メディアでも大きく報道された。 出典:AFP通信 ■要約 習近平主席が李在明大統領に中国製スマホを贈呈し、「バックドアがあるか確認して」と冗談を飛ばした。 通信監視をめぐる“笑い話”が、外交の場で交わされたことに韓国メディアが注目。 中国のトップがスパイ問題を自らネタにした発言として、外交の緊張感の裏に見える「余裕」とも受け取られている。 ■解説 習近平氏の発言は、一見ユーモラスだが象徴的でもある。 中国製通信機器に対する“監視リスク”は国際的な懸念事項であり、 その本人が冗談交じりに触れたことは、皮肉にも緊張の緩和と不信の両面を映し出す。 一方の李在明氏は笑いで受け流し、友好ムードを演出。 だが韓国国内では「笑い事ではない」とする慎重論もあり、 技術と外交が交錯する微妙な立場が浮き彫りとなった。 高市早苗総理「消費税減税、反対派にボコボコに潰され負けたけど、残任任期の2年以内にはその反対派に文句言わせな※※らいの状況を作る!」wwwwww... 海外「最高!」大谷翔平がインスタに投稿した定番の山本イジりに海外大爆笑!(海外の反応) 29歳インフル『生成AIで万能マンの価値ゼロ』⇒ 最新データで秒速反論5連www…