
1: 3K宇宙背景放射(ジパング) (無能) (ワッチョイ 9757-vYhx) [ニダ] md3zk0L20● BE:897196411-PLT(21000) 2026-11-06 19:36:26 sssp://img.5ch.io/ico/monaazarashi_1.gif !extend:checked:vvvvv:1000:512:donguri=0/2 「このような事故を起こすことは十分予見できたはず。甘やかさず、早い段階からきちんと指導していれば、他所様にまでご迷惑をおかけするようなことにはならなかった」。こう嘆息するのは、東京新聞のベテラン記者である。ついに東京新聞がこれまで放任してきた望月衣塑子記者の社外活動に対して、“指導・監督”に乗り出したというのだ。 (中略) ベテラン記者は「これまでの問題とはステージが変わった」と語る。 「他社の責任で発行された書籍とはいえ、望月氏は東京新聞記者の肩書きを使ってデタラメを書いてしまった。新聞社が記事の間違いを認めて撤回することは非常に重いことなのですが、それと同等の不祥事と考えているということです」 さらに会社は望月氏に対して当面の期間、社外活動禁止を言い渡したという。 「彼女が個人でやっている『望月いそことオッカ君チャンネル』も含めてです。本来、他媒体で執筆したりテレビ出演する際は、会社にいちいち申請書を出さなければならないのですが、望月氏に関しては特別扱いで野放し状態になっていた。今後は組織人としての原理原則に従ってもらい、本業に専念してもらうということ」(ベテラン記者) (中略) 望月氏が昨年社会部からデジタル報道部に異動したのも、社会部に居場所がなくなったからだという。 「年齢的にはデスクとかキャップをやらせなければならないのですが、危なくて任せられない。だったら、デジタル報道部で東京新聞公式YouTubeチャンネルの『専属レポーター』になってもらい、広告塔も兼ねてもらおうという話になった。彼女の個人活動の一部を会社の業務に取り込み、管理する魂胆もありました」(同) しかし、社外活動については結局「個人の活動」として放任が続き、とうとう回収騒ぎまで起こしてしまったわけだ。今回の事態を受け、東京新聞レポーターとしての活動も当面取りやめになったという。 (後略) checked:vvvvv:1000:512:donguri=0/2: EXT was configured…