日本はトランプ流ディール外交警戒 米共和大敗で民主とパイプづくり - 日本経済新聞 外務省幹部は「トランプ氏が日本の経済投資が足りなかったから選挙で負けたと主張してくる可能性も否定できない。全方位で構える必要がある」と述べる。とありますが、こういう受け身の発想、そろそろやめては、と思います。日本が何をしたいか、をもっと考えてはどうでしょうか。#日米関係— 西脇修 Osamu Nishiwaki (@nishiwaki_osamu) November 4, 2026・米中間選挙後、東京はトランプ氏の「レガシー作り」の強まりと、関係が悪い中国・ロシア・北朝鮮との日本に不利な取引を懸念。・皮肉なことに、世界の安定には良いことだと思う。・トランプがそれらの国と取引したくても、議会の承認が必要で、議会は彼のレガシー作りを助けることに関心がない。しかも行政府だけで単独で進めても、将来の大統領がそれを覆せる。他の国々は「一時的な」取引には関心を持たない。・どうでもいい。日本はコロナ以降おかしな動きをしている。かつては高く評価していたが、今はもうどうでもいい。…