42: おさかなくわえた名無しさん[sage] 2013/12/17(火) 09:44:22.50 ID:8jBrDk0v 小学二年の夏休み、父が自宅で、姉(中学三年)の同級生を 裸で組み敷いてる現場に出くわした 当時は何を見たのかよく分かってなくて、ただすごくやばいって感覚と、 父に忘れろと強く言われたこともあり考えないようにしていた 高学年で「あれは…」と思ったけど、父が犯罪者だとは思いたくなくて、 二人は秘密でそういう関係だったんだろう、姉ちゃんの友達が泣いてたのは不倫がつらかったからだと思うことにした 二十歳過ぎて、父が氏んだ時、持ち物を整理してたら 女子学生の暴行もののビデオや劇画と、その人がいる(姉も含めた数人で制服で写ってる)写真が出てきた 姉に見せたら「修学旅行の時の写真だ、どこに紛れてたの?」と言われた ついでのふりして「この人懐かしいね」と、件の同級生について聞いたら、 「三年の後半くらいから全然うちに来なくなったもんね」と言ってた その他のいろいろも合わせて考えたら、やっぱりあれはそういう事だったとしか思えない 被害者の人は、姉ちゃんのためを思ってか黙っててくれたみたいだし、 もう十五年以上昔の話だし、このまま自分が黙って墓場に持ってくのがベストだと思ってる シェアする はてブする ツイートする --> このまとめが気に入ったら「フォロー」をお願いします! Follow @uwakitaiken !function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],p=/^http:/.test(d.location)?'http':'https';if(!d.getElementById(id)){js=d.createElement(s);js.id=id;js.src=p+'://platform.twitter.com/widgets.js';fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);}}(document, 'script', 'twitter-wjs'); --> 1001: 以下、おすすめ記事をお送りします -->…