1: 匿名 2026/11/01(日) 00:28:12 ファイナンシャルフィールドSNS「大学費用払えないのに何で子ども産んだの?」に賛否…「今どき大卒・専門卒が当たり前」「義務教育じゃないなら不要」の声も、実際高卒で就職は“13.8%”!?「学費の用意は親の義務」なのか進学率も確認|ファイナンシャルフィールド|子育て「なんで大学費用払えないのに子供産んだの?」というSNS投稿が1000万回以上表示され、賛否を呼んでいます。子どもの学費を用意できるか気になる人も多いでしょう。 大学4年間の費用は、国公立で約480万円、私立文系で約690万円が目安です。平均的な収入の夫と年収200万円ほどの妻の共働き夫婦が、毎月3万~4万円ほど進学費用を貯め続ければ、18年間で私立分にも届く計算です。 本記事では、大学費用の目安と試算、進学率、支援制度を紹介します。先日、親に「奨学金借りて大学行ってね」と言われ、冒頭の言葉を返したXの投稿が話題になりました。返信には、親がかけてきた食事や娯楽、住まいのお金より学費をためてほしかったという意味で「そんなもんいらんから金貯めとけやと」と共感する声がありました。「払えないなら産むなって話にもなる」という厳しい意見もあります。一方、「『そこまでして勉強したかった』から大学進学を希望したんですよね?」という異論もあります。また、給料が上がらないまま物価高に耐えてきた親への理解を求める声もありました。…