1: @昆虫図鑑 ★ 2026/10/31(土) 16:34:32.80 ID:ID:unhqtoEY千葉県市川市のイスラム系住民による自主防犯団体「ヒラー・マスジド会」が小学校周辺の見守りを始めた後、団体や同行した行徳警察署、市に誹謗中傷や抗議が相次いだ。市役所には全国から寄せられ、市の担当者は「度を超えている」と話す。活動は9月18日、モスクに通う人たちが警察署員とともに開始。見守りの担い手の高齢化や若手不足を受け、地域に世話になってきた自分たちにも責任があると考えたという。10月11日の地元紙報道後、Xには「子どもが怖い」「犯罪者の下見」などの投稿が続いた。団体リーダーの宮澤アブドッラさん(56)には電話やメールが1日十数件届き、「宗教を捨てろ」「イスラム教徒に見守りをさせられない」といった差別発言もあった。パキスタン出身で日本在住35年の宮澤さんは、活動メンバーの子どもや孫も地元の小学校に通っているとし、「お前たちには関係ない」と言われるのは悲しいと語った。市は5人以上の自主防犯団体に防犯用品を支給しており、同会は4月に届け出、7月に通知を受け、8月に用品を受け取った。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース火力発電「タービングルグル!」水力発電「タービングルグル!」原子力発電「タービングルグル!」 【動画】 台湾の●●チアリーダー、●●●しながら乳揺らしまくるダンスをさせられ終わる… 田舎の政治家「新幹線できたら町が発展するやろなあ」→結果…