835: 名無しの心子知らず 投稿日:2009/12/09(水) 16:27:59 ID:9Uf7FOgU 子どもがまだ小さかったころの話。 友人の家に行ったときそこで子どもが●をしたためおむつを換えた。 換えのおむつは持ってきていたんだけど、手頃な袋をうっかり忘れてしまい、 使用済みのおむつの処理に困っていたら友人が紙袋をくれた。 そして家に向かう途中で後ろから突然、 「あ?!!!○○(ブランド名)!!」という声が。 振り返ると金髪の豚ママと豚息子(小学生くらい)の二人組。 豚息子が指差す先には使用済みオムツ入りの紙袋。 それまで意識していなかったけど、その紙袋は某ブランドの紙袋だった。 豚親子「ちょーだい。」とクレクレしてきたが、私は突然のことでびっくりして、 「えっ・・・あの・・・これは・・・人にあげられるものでは・・・」としどろもどろになっていた。 すると豚ママ、何を勘違いしたのか「人にあげられるものじゃないってことは良いものだよね!! いいものを独り占めしてずるい!!○○(息子の名前)」と豚息子に指図→豚息子いきなりタックル。 よろけながらもベビーカーを支えようと必氏だった隙に紙袋を奪い豚親子逃走。 ブランドってそんなに人を惑わせるものなんだなーと思った。 読んでみてほしい厳選記事 おすすめ人気記事 1001: 以下、おすすめ記事をお送りします: 2024年05月01日 22:04 ID:kichimama -->…