1: 匿名 2026/10/14(水) 15:48:22 TIMES青森の「ミスりんご」活動終了へ→全国各地でも「ミス〇〇大使」の中止や終了相次ぐ…そもそも条件に“未婚の女性”必要? 「時代に合っていない」「今はゆるキャラもいる」の声 | 国内 | ABEMA TIMES | アベマタイムズ地域の観光振興や特産品のPRの担い手である観光大使。「ミス」の名を冠して未婚の女性に限定した募集も多くみられたが、ここ数年で終了や休止も相次いでいる。ニュース番組『わたしとニュース』では、コラムニストの月岡ツキ氏とともに、こうした「ミス大使…■相次ぐコンテストの見直し… 「未婚の女性」条件への違和感「いいことだなと個人的には思っている。女性や未婚の方に限る必要もないし、性別問わずPRはできる。また、今はゆるキャラもいる。時代の流れの中で必然的なのかなと思う」(月岡ツキ氏、以下同)また、「ミス」限定の募集から、名称や条件を見直した事例もある。群馬県伊勢崎市の「ミスひまわり」は、2022年から年齢上限や性別、結婚・未婚の条件が撤廃され、「伊勢崎市観光特使ひまわり」に変更された。主催する伊勢崎商工会議所青年部は「ジェンダーレスなど時代に合ったものにするため」として、実際に男性も採用されている。「これまでは『添えられているのは、綺麗な若い未婚の女性であるべき』と、市民も受け入れてしまっていた部分があったのかなと思う。『何でそうなんだろう』『何で未婚じゃなきゃいけないのだろう』と市民や自治体も疑問を抱くようになってきたということだと思う」…