1: 影のたけし軍団 ★ 2026/10/01(木) 10:37:03.21 ID:??? TID:gundan 膵臓がんは依然として世界で最も致タヒ率の高い悪性腫瘍の一つであり、5年生存率は約10%と低く、障害調整生命年数(DALY)も非常に大きい。各国における膵臓がんの罹患状況やリスク要因の変化を理解することは、予防と保健計画にとって不可欠である。 2026年8月7日に『 Journal of Pancreatology』誌に掲載された新しい研究では 、世界疾病負担研究のデータを用いて、1990年から2023年までの中国と米国の膵臓がんの負担を比較した。研究者らは、発生率、有病率、タヒ亡率、障害調整生命年(DALY)に加え、社会経済的不平等や関連する危険因子についても分析した。 2023年、中国では絶対症例数が米国を上回った(103,000人対66,000人)が、年齢調整率は中国の方が低かった。有病率は10万人あたり4.51人対11.19人、タヒ亡率は10万人あたり4.97人対9.56人であった。 1990年から2023年にかけて、膵臓がんの絶対的な負担は両国で増加したが、年齢調整されたDALYは中国ではわずかに減少(-0.15%)し、米国では増加(0.12%)した。 負担は中国では60~74歳でピークに達したが、米国ではより高齢の年齢層(70~84歳)に移行した。 注目すべき発見は、リスク要因の変化である。米国では、空腹時血糖値の上昇が喫煙を上回り、主要な寄与リスク要因となった。中国では、喫煙に匹敵する主要な寄与要因となり、膵臓がん予防における代謝リスク管理の重要性の高まりを浮き彫りにしている。 また、世界的な負担は社会人口統計学的指標の高い地域に集中したままであり、絶対的な社会経済的不平等は時間とともに拡大している。 著者らは、今後数十年間で増加する膵臓がんの負担を抑制するためには、各国に合わせた予防戦略、特に増加する代謝リスク要因に対処する戦略が不可欠であると結論付けている。 本記事はネット上の反応を整理したものであり、特定の立場を支持するものではありません。 引用元: ・ スポンサーリンク スポンサーリンク 2: 名無しさん 2026/10/01(木) 10:39:18.03 ID:sVcBy 飲酒より喫煙の方がリスク高いの? 5: 名無しさん 2026/10/01(木) 11:03:22.24 ID:0FToR >>2 喫煙は飲酒のタヒ亡率の3倍 3: 名無しさん 2026/10/01(木) 10:45:08.10 ID:j9ZpE YouTuberが、毎週コンビニの新商品食いまくって、コイツ糖尿病高脂血症まっしぐらと思ってタイトルだけ見てる。 おだいじに 4: 名無しさん 2026/10/01(木) 10:45:49.22 ID:j9ZpE 日本人は、食い過ぎ 6: 名無しさん 2026/10/01(木) 11:03:53.65 ID:jMWN4 祈れば治る 確信が足りないから治らないんだ。神聖アホダラ教団機関誌買って読め。 7: 名無しさん 2026/10/01(木) 11:13:19.54 ID:dHdFe 寿命に逆らうのもう辞めようぜ 8: 名無しさん 2026/10/01(木) 11:19:03.17 ID:HYil6 老人になって施設で外国人にオムツ変えてもらって生活するより癌でいいからサックっとタヒにたい 10: 名無しさん 2026/10/01(木) 11:40:51.58 ID:Cb8bz >>8 ガンでサクッとタヒねると思ってんの? 大体苦しみと痛みと一緒に床に着くんだぜ 11: 名無しさん 2026/10/01(木) 11:42:09.15 ID:j9ZpE >>8 マジ思う。ぶん殴られる映像見て、 絶対金あっても施設入らない。 12: 名無しさん 2026/10/01(木) 11:45:11.02 ID:OvUnb >>11 入りたくなくても自分の意思とは関係なくってこともあるけどね 君こそ施設に入って長生きしそう 13: 名無しさん 2026/10/01(木) 13:15:23.81 ID:RYZIF >>8 ガンで身動き出来ず、若いうちから紙パンツ替えてもらうことになる。誰も替えてくれないかもしれないが。 9: 名無しさん 2026/10/01(木) 11:20:00.56 ID:7rI6V 中国の研究以前にそんな事は分かってることやないかい。 15: 名無しさん 2026/10/01(木) 13:59:17.56 ID:NNPr9 なにごとも あきらめが肝心です 16: 名無しさん 2026/10/01(木) 14:05:21.22 ID:OETIe 人類がガンを克服したら無駄に長生きになるからこのままで良い 17: 名無しさん 2026/10/01(木) 14:42:02.09 ID:vAGBC CA‐19-9が高いと言われ半年毎にCT、MRIをしてる、医療費使ってごめん 18: 名無しさん 2026/10/01(木) 16:08:20.73 ID:bMVAk 重粒子線治療の5年生存率は、がんの種類や進行度(ステージ)によって大きく異なります。一律に何%とは言えず、疾患ごとに治療成績が報告されています。 主ながんの5年生存率の目安 前立腺がん:約95%以上(QST病院のデータでは全体5年生存率95.8%など 良好な成績) 大腸がん術後骨盤内再発:約51%~59%(多施設共同研究などで報告) 骨軟部腫瘍(体幹部など):約65%(軟部肉腫や脊索腫など種類により異なる) 肝転移:5年全生存率は約32.8%(多施設共同研究による) 重粒子線治療は、手術が難しい進行がんや、通常のX線放射線治療では効果が出にくいがんに高い効果を発揮します。 19: 名無しさん 2026/10/01(木) 21:30:26.39 ID:MLVsE 空腹時血糖値って事は、血糖値スパイクは影響しないのか 23: 名無しさん 2026/10/04(日) 22:46:13.54 ID:5sNS8 中国は義務教育に家庭科がないから生活習慣病が多い 28: 名無しさん 2026/10/08(木) 02:02:25.39 ID:zgwKr すい臓がんは 見つかった時点で余命数か月だろ 38: 名無しさん 2026/10/13(火) 11:34:44.80 ID:f7BDN すい臓とか肝臓がんは見つかった時点でだめらしいな 癌でも大腸がんなら現在の医療で結構長く生きられるらしい スポンサーリンク…