転載元: それでも動く名無し 2026/10/01(木) 06:48:43.48 ID:UrqT4tR10 中日の次期監督問題「井端もWBCで失敗している。OBで再建は無理だ」球界大御所が緊急提言…理想は「理論より厳しい指導力。選手の力を引き出し孤独に耐えられる人」 10: それでも動く名無し 2026/10/01(木) 06:53:34.66 ID:UrqT4tR10 巨人OBでヤクルト、西武監督を務め、かつて中日で臨時コーチを請け負ったこともある広岡達朗氏(94)が「OBで再建は無理。そろそろ外部の血を入れてみてばどうだ。理論より厳しい指導力が必要」などと理想の監督像を緊急提言した。 広岡氏は開幕前に中日を「優勝争いのダークホースになる」と評価していた。 「ピッチングスタッフは整っていた。先発に高橋、金丸、柳、マラーにベテランの大野、涌井がいたし、抑えは松山。中継ぎも清水、藤嶋に外国人もいた。得点力だけが不安だったが、長距離砲(サノー)を獲得したし、トータルで見れば、投手が整備されているチームはそう負けないはずだった。怪我人も影響したのかもしれないが、ハッキリ言って、この結果は指導者の責任だ。監督は辞任して当然だろう」 OBの中では最有力候補の一人である井端氏にもダメ出しをした。 広岡氏は「まだ勉強不足。荒木もコーチ経験はない。これといった中日OBの名前が出てこない。まだ戦力的に来年もチャンスはある。チームの再建と共に勝負したいのであれば、OB以外の外部から監督を招聘すべきだと思う」と続けた。 「巨人の桑田?なんでそんな名前が出てくるのか。外部招聘でやらせるなら工藤しかおらん。ソフトバンクで日本一にもなり勝ち方を知っている。来年からセ・リーグはDHになるんだからちょうどいい。勉強熱心。甘えを捨てさせてチームを根本から再建するには、工藤以上に最適の人物はおらん」 広岡氏が推すのは工藤氏だ。 広岡氏が西武監督時代にドラフトで獲得した”教え子”。 広岡氏は、西武の黄金期の野球を見せてきたし、巨人や横浜など現役時代に西武以外の他球団の経験をしていることも評価している。 2: それでも動く名無し 2026/10/01(木) 06:49:39.25 ID:ELvwZuwt0 たし蟹…