1: それでも動く名無し 2026/09/19(土) 03:18:51 元プロ野球選手・清原和博(59)とモデル・亜希(57)の長男で、慶應義塾大学野球部の4番打者として神宮球場を沸かせた清原正吾さん(24)。9月上旬、自身のインスタグラムを更新し、夏の思い出を切り取った複数枚の写真を公開した。彼のインスタは3万7000人以上のフォロワーを持ち、業界関係者からも注目されている正吾さんの歩みは、アスリートとしても極めて異色だ。スポーツ紙記者がその経歴を振り返る。「中学(慶應義塾普通部)ではバレーボール部、高校ではアメリカンフットボール部に所属していました。大学進学後、6年ものブランクを経て硬式野球部の門を叩くと、4年時には主軸である『4番・一塁手』を任されるまでに急成長を遂げたのです。2024年秋にはプロ志望届を提出したものの、惜しくもドラフト指名には届かず、同年11月に現役引退を表明しました」 2: それでも動く名無し 2026/09/19(土) 03:19:06 就職留年を経て、今春から新たな舞台に立っているという。知人が明かす。「正吾くんは大手広告代理店で、今年4月から勤務しています。配属されたのは、コンテンツの企画・制作を主導し、受注から納品までをディレクションする制作営業の部署だと聞いています。爽やかなルックスと持ち前のコミュニケーション能力を活かして、周りからの評価も高い」その働きぶりには意外な一面もあるという。「1年目は慣れない仕事が多く残業する社員がほとんどですが、正吾くんはほとんど残業をしていないそうなんです。若手のうちは残業代で稼ぐ社員も多いので、1年目の年収は500万円に届かないくらいになるのでは。ただ、六本木などの繁華街で知人と遊んでいるとも聞くので、社会人ライフをエンジョイしているのだと思います」(同前) 3: それでも動く名無し 2026/09/19(土) 03:19:31 《大手広告代理店で社会人1年目》清原和博の長男・正吾さん(24)慶大「4番」から広告マンへ…「残業ほぼゼロ」で気になる1年目の給料は 7: それでも動く名無し 2026/09/19(土) 03:22:58 ちな清宮弟も電通な…