1: ぐれ ★ 2026/09/15(火) 21:12:43.16 ID:fQpihc0G9 9/15(火) 18:52配信 日本海テレビ 鳥取県立中央病院の医療事故について、意識不明となっていた70代の男性患者が9月7日に亡くなっていたことが分かりました。 鳥取県の担当者 「この度は県立病院として医療安全上の重大な事故を起こしたことに対して患者様、それからご家族様、そして県民の皆様に心よりおわび申し上げます。申し訳ございませんでした」 9月15日は鳥取県議会の常任委員会で県立中央病院に入院していた患者が9月7日に亡くなったことが報告されました。病院によりますと、亡くなったのは、心筋梗塞で入院していた70代の男性患者です。8月、この患者を心臓カテーテル室に移動させた際、臨床工学技士が酸素チューブを体外式膜型人工肺=ECMOにつなぎ替えるのを忘れ、約20分間、酸素供給が停止しました。患者は「低酸素脳症」となり、意識不明の重体となっていましたが9月7日に亡くなったということです。 9月15日の常任委員会ではECMO使用時の酸素の供給システムを変更することや患者を移動する際でも複数人で対応することなど改善策を県の病院局の担当者が報告しました。 続きは↓ 引用元: ・【医療】ECMOつなぎ替え忘れで低酸素脳症 意識不明だった患者が死亡 因果関係は調査へ 鳥取県立中央病院 [ぐれ★]…