毎年10月から始まる赤い羽根募金。今年は北海道で発覚した1億円を超える使途不明金問題を受けて、募金への協力を断る動きも出ています。 ■改善策実施まで「募金取りやめ」 帯広市・新柏林台町内会 伊藤寿勝会長 「非常に腹立たしいですし遺憾です」 「1億8000万(円)。1人の人間が“億単位”のお金を出し入れして管理する。こんなことが大きな組織の中で 行われているのは非常にびっくりしました」 こう話すのは、長年にわたり、「赤い羽根」募金に、地域として寄付を続けてきた、北海道帯広市の町内会長です。 毎月集めている350円の町会費の中から、年に「1万円」という寄付額でしたが、問題発覚後、住民にアンケートを取ると 「改善策が明確になるまで募金しない」という回答が8割を超えました。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【不祥事】赤い羽根、議事録を偽造して借り入れ 1億8千万円が使途不明 【悲報】赤い羽根共同募金のお金の使い方wwwwww 【悲報】赤い羽根の横領、1億円どころじゃなく1億8千万円だった 【大悲報】赤い羽根、寄付金1億円を横領wwwwwwwwww 【悲報画像】赤い羽根共同募金さん、正体を現す 【画像】女子高の文化祭でバニーガール喫茶が開催された結果 【朗報】女子ビーチバレー選手(24)「グラビアがやりたい」→ スタイルがガチすぎると話題にwwwww 【画像】広瀬すずのバニー姿、男の人ってこういうのが好きなんでしょ(笑)…