1: 名無しさん 2026/09/11(金) 21:37:08.23 ID:Y11eKLFq0 うちの家系は抗癌剤打つと一発で死ぬ。だからやらない。あんなのはロシアンルーレット。助かる人も極稀に居るというだけ。抗癌剤点滴打つのに看護婦が手袋してる。それだけ劇薬ということ。手の皮が溶けるから。オレも前立腺癌になった時医者に「骨盤に転移したらまずいから前立腺取りましょう」と言われた。そんなの絶対嫌だった。調べたら癌には色んな民間療法ある。アガリクス茸とか、高濃度ビタミンC点滴とか、イベルメクチンとか。アメリカのネットではめちゃくちゃ流行ってるし実績出してる。でも主流派は認めない。大して金にならないから。イタリアのなんたらいう医師が重曹点滴を奨めてた。血液をアルカリ性にしたら癌に効くらしいのよね。だったら重曹飲んでやろうって。最初間違えて掃除用の重曹飲んじゃったんだよね。なんかしょっぱいなって。そのあとモンゴルの食用の重曹に切り替えて。しばらくしたら物凄い血尿が出て。その時直感的に「あ、腫瘍が剥がれ落ちたんかな」って。検査したらガンの反応なくなってた。テニスボール大だった前立腺も小さくなってて。ほんで医者もびっくりして。「そんなわけない、もっと検査させてくれ」って。あれから何も問題ない。そんなもんなのよ。 引用元: ・…