1: 匿名 2026/09/11(金) 21:25:38 (抜粋)枝野氏は言う。「メディアで特定の政策テーマが注目されるのは、(その政策に)誰かが異論を述べることを期待されているからです。それなのに、誰も異論を述べなければ、注目されなくなるのは当然。与党に政策の一部を取り入れてもらっても、それは与党の手柄にしかなりません。野党の仕事とは、今の政権を『ひっくり返す』ことで、自前の政権を作ることです。政策を(与党に)部分的に取り入れてもらえれば良いのなら、初めから自民党に行けばいい。『批判ばかり』と言われて萎縮するようなら、野党の政治家は務まりません」(日本ビジネスプレス)中道解体、枝野幸男氏の強烈な警鐘 「『野党は批判ばかり』批判に萎縮をするな」…“邪道”な高市政権との戦い方 立憲創設者・枝野氏が思いを激白、合流破談を超えて野党を再建する道 | JBpress (ジェイビープレス) 中道改革連合の解散が9日、正式に決まった。衆院議員の出身母体である立憲民主党、公明党との3党合流が破談となったためだ。 これに先立つ7日、中道の結党を決断して共同代表となった野田佳(3/4)…