1: すらいむ ★ 2026/09/02(水) 22:30:33.11 ID:VMXDxa/P 「論文の査読」に生成AI活用、時短メリットはあるけれど…丸投げなら「架空の文献提示」など誤情報リスク 学会や学術誌に発表する論文の査読で、担当者が負担を減らすため、生成AI(人工知能)を利用するケースが増えてきた。 ただ、生成AIに「丸投げ」すると誤情報を示すことも少なくなく、一部の学会は、査読時の利用を禁じるなど対策に乗り出している。 (以下略、続きはソースでご確認ください) 読売新聞オンライン 2026/09/02 05:00 引用元: ・「論文の査読」に生成AI活用、時短メリットはあるけれど…丸投げなら「架空の文献提示」など誤情報リスク [すらいむ★]…