1: テラプレビル(庭) [ニダ] 2026/09/05(土) 09:19:31.60 ID:EsAIHNct0● BE:618719777-BRZ(12111) 中道・小川淳也代表 立憲、公明との合流分裂でクラファン1億円の行方に言及「精緻に検討したい」|東スポWEB — 東スポ (@tospo_prores) September 4, 2026 「1億円超集めた直後に3党合流は断念、ではクラファンの扱いはどうするのか」――中道改革連合の資金をめぐり、返金と使途の説明に注目が集まっています。中道改革連合は、党の広報活動や2月の衆院選で落選した候補者の支援などを目的にクラウドファンディングを実施し、5月15日から7月末までに1億1742万円を集めました。その後、8月31日に中道、立憲民主党、公明党の3党合流が断念され、党の今後の形が改めて焦点となっています。9月4日の会見で小川淳也代表は、寄付者の要請に応じて資金を戻すことがあるのか、返金不要とする人がいる場合にどのような使途が当時の気持ちに沿うのかを「精緻に検討したい」と説明しました。一方で、今回のクラファンは3党合流だけを目的に集めた資金ではなく、広報活動や落選者支援など複数の目的が示されていました。そのためネットでは「合流断念なら返金すべき」という声だけでなく、「元の目的に沿って使えるなら問題ないのでは」という見方もあり、資金の残額や具体的な支出内容をどう説明するのかにも関心が集まっています。現時点で中道改革連合の組織が正式に消滅すると決まったわけではなく、今後の「新たな形態」も未確定です。返金の有無だけでなく、元の募集目的と今後の使途をどうつなげるのかが次の論点になっています。【この件、まだ続きがあります】・中革連クラファンの特典が酷すぎて炎上wwwwww1億円突破後、「淳也フォン」などの返礼企画と資金の使われ方をめぐって反応が広がった段階の記事です。・【速報】中道「クラファンは外国の方も積極的に支援できます!」⇒ 開始わずか5時間で2000万円集まるクラウドファンディング開始直後、寄付額が急速に伸びた時点での制度面や使途への疑問を整理しています。・中道落選議員55人「生活が大変…国民は私達の生活も考えてほしい」今回のクラファン目的の一つにも関わる、衆院選落選者の政治活動支援をめぐる議論です。 引用元:…