1: ミルテホシン(ブラジル連邦共和国) [IN] 2026/09/03(木) 11:45:20.70 ID:Y4D8ausz0● BE:662593167-2BP(2000) 投票権がない人に誤って投票用紙を交付 沖縄県知事選挙(沖縄テレビOTV)#Yahooニュース玉城デニー様に投票するために転入する人たち、3ヶ月の調整ミスっても選管側がちゃんと投票用紙くれるのか最高だな— なる (@nalltama) September 3, 2026 「1票だから」で済ませていいのか――沖縄県知事選の期日前投票で、選挙権のない再転入者に投票用紙が渡され、その票が有効票として扱われることに戸惑いが広がっています。8月31日、沖縄市の期日前投票所で、県外から再転入して3カ月未満のため選挙権を持たない市民1人に、投票用紙が誤って交付されました。沖縄市選挙管理委員会によると、選挙人名簿の確認を1人で行っていたことに加え、システム上の「再転入」の表示を確認しないまま交付したことが原因とされています。本人はすでに投票を終えており、投票箱に入った用紙を特定できないため、この1票は有効票として扱われます。市選管は本人や関係者に謝罪し、今後は複数人で確認するなど再発防止を徹底するとしています。一方、ネット上では「なぜ無効にできないのか」「投票そのものをやり直すべきでは」といった声が相次ぎ、投函済みの1票を特定できないことをどう考えるのかにも議論が広がっています。今回確認されているのはあくまで1人への誤交付です。では、その1票をどう扱うのが妥当なのか――ネット上では、選挙事務のチェック体制そのものを問う声も目立っています。 引用元:…