
ストーリー 第9話「観光旅行」 南方大陸派遣軍の撤退を成功させた帝国は、 協力を拒んだ同盟国イルドア王国に対し、嫌がらせを 兼ねた表敬訪問を実行する。 『厳正中立』を謳うイルドアの対応は如何に。 (公式サイトから引用) MALでの9話の評価 5Loved it! 59.1% 149 4Liked it! 32.5% 82 3It was OK 7.5% 19 2Disliked it 0.4% 1 1Hated it 0.4% 1 Average 4.5 252 votes redditの反応 最初から最後まで私のサスペンスメーターが上がりっぱなしのエピソードだったよ…。 ターニャにとっても戦争へのストレスがより強調される段階に入りつつある。 redditの反応 ターニャにとっても劣悪な環境なんだから、一般人の食料事情はどれほどのものだろうね。 今にも爆発しそうな爆弾のようだ。 redditの反応 45 軍は政治に口出しするべきではない?! 軍人の口から出る言葉としてはかなり興味深い。 つまり、軍指導部は政府に忠実だが、政府は軍部に無謀な野望と都合の良い空想の為に軍に血を流させていいと。 イドラを征服?…狂気のように聞こえる。頭の中で作戦を組むことは出来ても、軍民ともに既に糸が切れるぎりぎりの状態なのに? この期に及んで新しい戦線を作るとか致命傷になる。そんなリソースはない。 この状況は容易に軍事クーデターにつながりそうな状況に見える。 軍が現実を見ない政府を見限り、政治に口出しすると決めれば、ターニャが言う通り、不可避かもしれない。 ↓ redditの反応 17 ルーデルドルフは指導部と約束してるから、政治に口出しすべきでないと言っている。…と私は思ってる。 まあ明らかに複雑な心境だと思うけどね。けど今はまだ感傷が合理的判断に勝っている。 ゼートゥーアの言葉に耳を傾けるべきだったのに。サンクコスト効果とプライドが邪魔してできないのかな? redditの反応 60 あともう何日かイドラに滞在したら、ターニャのリアクションだけでフードウォーズが始まったかもしれない。 インフラの整備事情から国境を越えたことに気づくシーンでは、より一層みじめな気持ちになっただろうな。 本当に帝都の首脳陣は何を考えているんだろうか?現在の脅威を抱えながら、まだおかわりしたいって? まだ考慮の段階ってことは要するに、本当に考慮はしているってことだろ? 兵士の健康とインフラを犠牲にして薄く引き伸ばされた戦線。それをさらに薄く伸ばしたいって? ↓ redditの反応 21 驚きから立ち直ったターニャはすぐに帝国が実行する可能性を考えてたね。 ターニャ本人もまたクレイジーな作戦を上告して、それきっかけで断頭台に行くことになったりしない? 私はそうなっても驚かない lol redditの反応 25 鍛え上げられた軍部隊がまとまって強襲すれば作戦の成功は容易いだろうけど、失う物の方が多くなりそう。 そして目出度く、全世界が帝国を憎むようになる。 redditの反応 75 食戟のターニャ。 redditの反応 23 ターニャの反応は愉快だったけど、前線でも首都でさえもろくなもの食べてなかったから無理もない。 同時に二つの食生活を体験するのは祝福でもあり、呪いだよな。 redditの反応 18 帝国はそこまで馬鹿じゃないよな?この期に及んで新しい戦争を始めるとか嘘だよな? ルーデルドルフは軍事クーデターを考慮したほうがいいぞ…。 MALの反応 食戟のターニャの素晴らしい傑作エピソード! 次はキッチンに侵入して、シェフも料理も全部奪っちゃおう! MALの反応 マジで帝国は何をやってるんだ…。 MALの反応 このアニメは食にこだわりがある。そして私はそのことが好き。 可哀そうなイドラ。平和にとっていい状態に見えないな…。 MALの反応 平和なエピソード。 どうやらイドラは帝国が羨むものをすべて持っているようだね。すべてが上のクオリティ。 でもターニャはイドラの意図をすべて読み取っているようだ。 MALの反応 嫉妬は怪物。戦争が”誰の敵でもない国”に迫る。 二つの大戦をこれで乗り越えたスイス以外、この離れ業を成功させられる国がいるとは思えない。 MALの反応 スローなエピソードも楽しめてるけど、やっぱり全体的には一期に比べるとちょっと退屈。 一刻も早く戦争を終わらせたいのが軍部の方ってのは、現実のww1と比較するとちょっと愉快。 まあ何を犠牲にしても勝利すると主張したのはルーデルドルフなんだけど。 引用:reddit, MAL MALスコアは8.28The post 『アニメ海外の反応』幼女戦記Ⅱ 第9話 first appeared on eigotoka 〜海外スレ翻訳所〜.…