1: エルビテグラビル(庭) [ニダ] 2026/09/02(水) 23:26:26.45 ID:luuCe/OA0 BE:158879285-PLT(16161) 昨日の投稿について玉城デニー事務所のスタッフにより、玉城デニーXアカウントにおいて9月1日自民党推薦候補と下地幹郎氏に関する投稿をいたしました。誤って本人アカウントで投稿をしたため削除いたしました。…— 玉城デニー (@tamakidenny) September 2, 2026 公式LINEで同じ文章を流しておいて「アカウントを間違えました」は通用しないだろ。 pic.twitter.com/XoktTomMMl— 田中けい (@TANAKA_Kei) September 2, 2026 「“誤って本人アカウントで投稿”で説明は終わるのか」――玉城デニー氏のX投稿削除をめぐり、今度はアカウント運用そのものに疑問が集まっています。玉城デニー事務所は9月2日、前日に玉城氏のXアカウントから投稿された、自民党推薦候補と下地幹郎氏に関する投稿について、事務所スタッフが投稿したものだったと説明しました。事務所側によると、「誤って本人アカウントで投稿をしたため削除」したとしており、今後は表現や発言への責任を自覚し、慎重に行動するとしています。前日の投稿では、自民党本部と下地氏について「裏取引をした」とする内容が玉城氏のアカウントから発信され、その後削除されていました。一方、田中慧氏はXで、同じ文章が玉城氏側の公式LINEでも配信されていたとして、「アカウントを間違えましたでは通用しない」と指摘しています。ただし、今回提示された情報だけでは、公式LINEへの配信経緯や、XとLINEを誰がどのように管理していたのかまでは確認できません。そのためネット上では、「本人が書いたかどうか」よりも、「では本来どのアカウントから発信する予定だったのか」「内容そのものについての説明はどうなるのか」という別の疑問へ議論が移っています。投稿先を間違えただけなのか、それとも発信内容を含めた運用体制の問題なのか――削除理由の説明によって、むしろ新たな論点が浮かび上がる形となっています。出典:玉城デニー氏X「昨日の投稿について」関連投稿:田中慧氏のX投稿【この件、まだ続きがあります】・【ガチ名誉毀損!】玉城デニー「自民党は下地幹郎さんと裏取引をした!!!」今回削除された投稿で何が発信されていたのか、「裏取引」という表現とその根拠をめぐる反応を整理しています。・【悲報】玉城デニー、他候補への中傷をリポストしまくるwwww同じ沖縄県知事選で、玉城氏のXアカウントによる他候補関連投稿のリポストをめぐって起きた議論です。 引用元:…