
1: テラプレビル(茸) [US] 2026/08/31(月) 08:24:04.17 ID:Tp+rVeqX0● BE:582792952-PLT(13000) 中国産白菜、発がん性の“ホルムアルデヒド漬け”発覚「対応が呑気すぎる」日本政府“検査なし”に不安が噴出 : #中国 #野菜 #食品 #事件— 週刊女性PRIME (@shujoprime) August 30, 2026 「『対日輸出なし』で終わりなのか」――中国・河北省で確認された“ホルムアルデヒド白菜”をめぐり、日本の輸入食品監視まで不安が広がっています。週刊女性PRIMEによると、発端は8月22日、中国河北省張家口市康保県で、白菜の買い付け業者が白菜を液体に浸してから出荷する様子を撮影した動画でした。康保県政府は同日、初期調査で動画の内容が事実だったと発表。収購業者が輸送中の鮮度保持を目的にホルムアルデヒド溶液を使用した違法行為だとして、関係者や車両に措置を取り、白菜の流通先を追跡しています。日本については、厚生労働省が中国政府から「問題となった白菜の対日輸出はない」との報告を受けています。ただし、厚労省が8月28日に出した通知では、中国産白菜を原料とする加工食品への使用状況については「現在も関係当局において確認が行われている」と説明。当面、中国産白菜を含む食品の輸入届出があった場合、輸入者にホルムアルデヒド使用の有無を製造者などへ確認させ、必要に応じてモニタリング検査を行うよう検疫所に求めています。つまり、「問題の白菜そのものが日本へ輸出されたことは確認されていない」という話と、「中国産白菜を使った加工食品まで確認が終わった」という話は同じではありません。ネットでは、生鮮白菜よりも加工食品や外食での原料を気にする声、原産地表示を確認しようとする声、検査をどこまで強化すべきかという声へ議論が拡大しています。では、現時点でどこまで確認され、どこからがまだ分からないのでしょうか。出典:週刊女性PRIME「中国産白菜、発がん性の“ホルムアルデヒド漬け”発覚」公式資料:厚生労働省「中国産白菜の取扱いについて」企業発表:業務スーパー「中国産白菜に関する一連の報道について」【この件、まだ続きがあります】・【閲覧注意】中国産の漬物、ガチで地獄!!!痰とタバコが混じった秘伝のタレを使用www中国の漬物工場で確認された衛生管理上の問題と、当局による処分、輸入食品への不安を整理しています。・【画像】リベラル「中国からの輸入がストップしたらこういう食事になります。日本惨めすぎる」中国からの食品輸入をめぐり、日本の依存度や食生活への影響について議論になった別角度の記事です。 引用元:…