1: もん様!(茸) [ニダ] 2026/09/01(火) 16:36:43.63 ID:fr/YS6SL0● BE:421685208-2BP(6555) 残業「月45時間以内」に抑える一律指導きょうから取りやめ 労働基準監督署 労働団体「時間外労働を促しかねない」上野厚労大臣「長時間労働の是正を求めていく」 — TBS NEWS DIG Powered by JNN (@tbsnewsdig) September 1, 2026「残業解禁ってこと?」――労働基準監督署が9月1日から指導方針を見直したことで、ネットでは早くも「月100時間まで働かされるのか」「むしろ残業代を稼ぎたい」と反応が真っ二つに割れています。今回変わったのは、企業に対して残業時間を一律に「月45時間以内へ抑えるように」と求めてきた労基署の指導方法です。労使で36協定を結んだ場合の原則月45時間、特別条項を結んだ場合の月100時間未満という残業時間の枠組み自体が撤廃されたわけではありません。これまでは特別条項の範囲内で残業している企業にも、過重労働防止の観点から月45時間以内への削減を一律に求めていましたが、その運用を取りやめます。つまり「残業時間の上限がなくなった」という話ではなく、法令や36協定の範囲内にある企業への労基署の指導が、一律型ではなくなるというのが今回のポイントです。一方でネットでは、残業代による収入増を歓迎する声がある一方、「サービス残業が増えるのでは」「人員不足を残業で埋めるだけになるのでは」と警戒する声も出ています。では実際の職場では、これまでの「45時間」という数字がどこまで変わって見えるようになるのでしょうか。【この件、まだ続きがあります】・経団連「日本人働かなさすぎ!過労死?労働者を甘やかすな!」⇒ 高市首相に伝達へ時間外労働の上限規制をめぐり、経団連側から政府へ意見が伝えられたとする報道と、その際のネット反応を整理しています。 引用元:…