
1: ミルテホシン(ブラジル連邦共和国) [CN] 2026/09/01(火) 12:26:36.92 ID:mF7hEbaR0● BE:662593167-2BP(2000) 玉城デニー氏が石垣市で「これ以上の自衛隊配備の強化は認めない。古謝さんは辺野古移設推進派。移設を推進するということは那覇空港を米軍に使わせる条件をのむということ。私は絶対にのまない。世界に平和を訴えていけるのはやはり沖縄。知事としてその役割と責任がある」と。この人、中国共産党の人… — 門田隆将 (@KadotaRyusho) September 1, 2026 「これ以上の自衛隊配備強化は絶対に認めない」――沖縄県知事選の終盤、玉城デニー氏が石垣市で打ち出した安全保障をめぐる発言に、「そもそも知事が決める話なのか」という反応が一気に集まっています。9月13日投開票の沖縄県知事選で、現職の玉城氏は8月31日、告示後初めて八重山入りし、与那国町や石垣市で遊説しました。石垣市での総決起大会では、先島諸島への自衛隊配備について「これ以上の配備の強化は絶対に認めない」と明言しています。さらに古謝玄太氏を辺野古移設推進派だと批判し、辺野古移設と那覇空港の米軍使用を結び付けた上で「私は絶対にのまない」と主張。「世界に対して平和を訴えていけるのはやっぱり沖縄」とも訴えました。一方で、玉城氏は経済について「順調に伸びている」と実績を強調し、3期目に進める政策や離島の子どもたちを支援する基金についても説明しています。門田隆将氏はこの報道を引用し、玉城氏について「この人、中国共産党の人?」と投稿しましたが、これは門田氏による評価・疑問であり、玉城氏が中国共産党の関係者だと確認された事実ではありません。また、今回の報道から確認できるのは玉城氏が配備強化への反対姿勢を示したことまでで、具体的にどの権限や手続きによって配備を止める考えなのかは示されていません。ここがネット上で最も大きく引っかかった点のようです。【この件、まだ続きがあります】・玉城デニー「台湾有事が発生したとしても米軍の那覇空港使用は認めない」今回も争点になった那覇空港の米軍使用について、玉城氏が以前示した姿勢とネット上の反応を整理しています。・【悲報】玉城デニー、他候補への中傷をリポストしまくるwwww沖縄県知事選の選挙戦で、玉城氏のX上のリポストをめぐって起きた議論を整理しています。・玉城デニー「告示日は27日ですけども、できるだけ告示日までに電話をかけたり声掛けをしてください」告示前の総決起大会での発言をめぐり、公職選挙法との関係が議論になった件です。 引用元:…