1: ビクテグラビルナトリウム(庭) [ニダ] 2026/09/01(火) 12:23:33.36 ID:fE3oYTIL0 BE:595582602-2BP(5555) 総務省!その前にメディアを取り締まれ。偏向報道やりたい放題。日本人への誹謗中傷も激しい。総務省が「好き嫌いドットコム」「pixiv」「note」を情プラ法対象に指定 誹謗中傷への対応を義務化 — 高橋 (@monsieur55) September 1, 2026 「好き嫌い.comまで対象?」――総務省による新たな指定を受け、ネットでは対象サイトだけでなく「なぜ5chは入っていないのか」という方向にも反応が広がっています。総務省は2026年8月31日、情報流通プラットフォーム対処法(情プラ法)第20条第1項に基づき、新たに4者を「大規模特定電気通信役務提供者」に指定しました。対象となったのは、「ガールズちゃんねる」を運営する株式会社ジェイスクエアード、「pixiv」のピクシブ株式会社、「note」のnote株式会社、そして「好き嫌い.com」を運営する個人です。情プラ法では、大規模なプラットフォームに対し、誹謗中傷など違法・有害情報への削除対応の迅速化や、運用状況の透明化に関する措置を求めています。指定要件には平均月間発信者数が1000万人以上などがあり、今回の指定自体が各サービスを「誹謗中傷サイト」と認定したという意味ではありません。これまでにもYouTube、X、Facebook、Instagram、TikTok、Pinterest、Amebaブログ、爆サイ.com、ニコニコなどの運営者が指定されており、今回が3回目の指定となります。一方、今回公表された一覧に5chは含まれていませんが、その理由について今回の記事では説明されておらず、「対象外=問題がない」とまでは確認できません。では、この指定をネット側はどう受け止めたのでしょうか。 引用元:…