934: おさかなくわえた名無しさん 2019/08/24(土) 00:33:32.56 ID:dKqTuuHF.net 墓場話 超ブラック企業に勤めていて仕事のストレスで精神的にも肉体的にもガタガタだった頃の話 疲れてるはずなのに夜になっても全然眠れないので、夜な夜な缶ビールを飲みながら近所をぶらぶら歩き回っていた あるとき尿意をもよおしたんだけど、微妙に田舎というか郊外住みなのでコンビニも公衆トイレも近くになかったのと 酔っぱらってたのとストレスで頭がおかしくなっていたのもあって、そのまま漏らした スッキリしたのと妙に興したのとで何かクセになってしまい その後も夜の散歩の際は積極的にトイレを漏らすようになった 多分だけど、誰かに許されたいとか我慢したくないとか罪悪感とか倒錯とかごちゃまぜになってたんだと思う しばらくお漏らし散歩を続けて「漏らすまでは楽しいんだけど、漏らした衣服を洗濯する時の気持ちが最悪」という事に気付いた 部屋着のジャージでうろうろして漏らしてたんだけど、膝上のスカートと下なしに切り替えた ストレス発散してるせいか多少精神的に落ち着いてきて、夜の散歩が終わってからは短い時間だけど安眠できるようになり おろそかにしまくってた食事や風呂や洗濯や部屋掃除みたいな生活のあれこれを休みの日に少しずつこなせるようになってきた やってみたらわかるけど(やらなくていいけどw) 下なしでスカートだとお漏らしというより実質立ちションで微妙だったのと 体力が戻ってきたせいか、求めるものが精神の安定から興にシフトしてきて お漏らし散歩は発電に切り替わっていった 最初のうちは下つけずにTシャツスカートでうろうろ→いい感じの場所を見つけたら静かに発電→いったら帰る、だったんだけど だんだん満足できなくなってきて、一人で完結してたはずが誰かに見られたいとか汚されたいとかの欲望が強くなって 公園でわざと声出して発電して様子見に来た人を誘って致しちゃったり 痴漢掲示板みたいなのに触ってOKですって乗ってる車両と特徴書き込んで触られまくったり…