1: 匿名 2026/09/23(水) 18:16:47 ID:HwhRV/E4d.net 今回の一件の見どころは、転売屋と思しき人たちがネット上でぼやき倒していることです。たとえば「ポケモンに対して法的措置を取ることを本気で検討している」「正確な印刷数、封入率、実際の供給量がどれほど大きいのかを公開しなかったのはひどすぎる」といった声もあります。なお、なぜポケモン公式にそれらを事前に公開する義務があるのかは説明していません。さらに自分たちを「二次流通業者」と呼び、「これまで私たちほどポケモンを支えてきた者はいない。安すぎるメーカー希望小売価格ではなく、公正な市場価格で商品を流通させることに貢献してきたのだから」と誇っておられます。また別の人物は、「30th Celebration」のカードを買うためにクレジットカードの限度額いっぱいまで使ってしまい、妻にどう説明すればいいのか分からないと書いています。「8カ月以上もこのブランドに忠誠を尽くしてきたのに、こんな扱いをするのか?」とも付け加えています。ニュースポケカ30周年、買い占めた転売屋が悲鳴。高レアカードが予想以上に出やすく相場急落(多根清史) - エキスパート - Yahoo!ニュース先週、ポケモンカードの30周年記念セット「30th Celebration」が発売されるや、世界各地で買い占めや高額転売が相次ぎました。しかし少なくとも米国では、高レアリティカードの封入率が予想以上に…