1: 匿名 2026/08/26(水) 16:55:28 ――なぜ日本政府は抑制的とみられる対応を続けている政府関係者からは「日米同盟の重要性がある。国益に資する形で、対応するしかない」という声や、自民党議員からは「アメリカが、トランプ大統領が怖いんだよ」「みんな怖くて言えないんだよ」という本音まで聞こえてきます。国際安全保障が専門の鶴岡路人教授によると、もともとICCに加盟していないアメリカは、これまでは「警戒し、批判する」というスタンスでしたが、今のトランプ政権は「積極的に破壊しよう」と圧力を強めているということです。国際法や秩序を破壊しようとするアメリカを許していいのか、日本政府は「トランプ大統領を怒らせないことだけが、外交の目的ではないはず」で、今後は赤根所長だけではなく、「ICC自体への支援を続けることを明確にする必要がある」と話していました。↓このあと会見があるようですニュースICC赤根所長トランプ政権の制裁発表後 初の会見 | NHKニュース【NHK】アメリカのトランプ政権が、ICC=国際刑事裁判所の赤根智子所長を制裁対象に加えた中、赤根所長が26日、ICCの本部があるオランダのハーグからオンラインで記者会見を行いました。トランプ政権による制裁の発↓関連トピガールズちゃんねる - Girls Channel -ICCの赤根智子所長、「法の支配」堅持を加盟125の国と地域に訴え…米の制裁「組織潰しに本腰」 欧州各国も連帯を表明 | ガールズちゃんねる - Girls Channel - 赤根氏は制裁について、「自分に対する制裁が発動されるとは想定していた。心構えはあったし、驚きはなかった」と述べた。その上で、「私個人が不自由を被るのは問題ない。本気でICCという国際司法機関をつぶそうと本腰を入れてきた動きがあるということが今回の本...…