1: おーるじゃんるの名無し 2026/08/25(火) 14:13:49.57 ID:qXBSX4zme2熊本県の「イオンモール熊本」で地震のあとに起きた爆発によって従業員2人が死亡した雑貨店の運営会社が、売上金の保管のため店に戻るよう指示したことについて、当初遺族に対し、従業員が荷物を取りに戻りたいと話したことを受けたものだったと事実と異なる説明をしていたことが、遺族への取材で分かりました。7月28日、熊本県嘉島町の「イオンモール熊本」で大規模な爆発が起き、テナントの従業員7人が死亡しました。この事故で、雑貨店の運営会社「ハビタ」の営業部長が、外に避難していた従業員2人に店に戻るよう指示し、2人は爆発に巻き込まれて亡くなりました。遺族によりますと、「ハビタ」の代表取締役や営業部長ら3人が今月22日に遺族のもとを訪れ謝罪文書を手渡したということです。営業部長名義の文書には、当初の説明は事実と異なり、責任を転嫁する形だったと記されていました。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース『日本企業より開発が早い理由』を問われた中国メーカー、「あれは都市伝説だよ……」とNHK番組の内容を全否定するも…… 19歳青年交通事故死の加害者クルド人「クルド人差別の事を考え赤信号を見落とした」 [8/25] 某野党議員が『自分の推進した政策』を猛批判する自爆っぷりを露呈、意気揚々と批判するも有権者からツッコミが殺到して………