1: ななしさん@発達中 2026/08/24(月) 15:05:26.93 ● BE:421685208-2BP(6555)ID:pQvV8CbH0 東日本と西日本では、暖かい空気に覆われやすかったため、7月から8月上旬にかけて気温のかなり高い状態が続き、記録的な高温となった所がありました。7月下旬の東日本と西日本の旬平均気温平年差はそれぞれ+2.2度、+2.5度で、1946年の統計開始以降、7月下旬として東日本は3位、西日本は1位の高温となりました。 ■気温の高い状態は今後1か月程度続く見込み また、7月から高気圧に覆われやすかったため降水量の少ない状態が続き、7月1日から8月23日にかけて積算した降水量は、平年の2割以下となっている地点もあります。8月中旬は、東日本と西日本の気温は平年並となりましたが、ここ数日は暖かい空気に覆われ、再び高くなっており、気温の高い状態は今後1か月程度 続く見込みです。…