
1: ばーど ★ 2026/08/22(土) 19:39:15.09 ID:+0MvvKyY 石破前首相「反省せずに教訓を得られるのか」戦没者追悼式の式辞めぐり 高市首相は「反省」使わず— 日テレNEWS NNN (@news24ntv) August 21, 2026 「“反省”がなければ教訓は得られないのか」――全国戦没者追悼式の式辞をめぐり、石破茂前首相と高市早苗首相の違いが改めて議論になっています。石破前首相は2026年8月21日、東京都内で講演し、首相だった2025年の全国戦没者追悼式で13年ぶりに「反省」という文言を使った理由を振り返りました。石破氏は、安倍・菅・岸田各政権の式辞では「反省」が使われなかったことに触れ、「どう考えても勝てない戦争に突っ込んでいった」理由を反省しなければ教訓を得られないとの考えを示しています。さらに、自身が戦後80年の所感として発表した首相見解にも触れ、「なぜ全く勝つ見込みがない戦争を起こしたのか」を検証し、同じことを繰り返さないために歴史を学ぶ必要があると強調しました。一方、高市首相は2026年8月15日の全国戦没者追悼式で、石破氏が復活させた「反省」という文言を踏襲しませんでした。ただし、今回の報道で確認できるのは式辞で「反省」という言葉を使わなかったことまでで、それだけをもって高市首相が過去の戦争から教訓を得る必要性そのものを否定したとまでは確認できません。ネットでは「戦争の失敗を検証すること自体は必要」という声がある一方、「まず石破氏自身の政治判断について反省はどうなのか」というツッコミも集中し、議論は歴史認識だけでなく“反省とは何を意味するのか”へ広がっています。【この件、まだ続きがあります】・【速報】高市首相「過去の戦争なんて反省してないしする必要ない」8月15日の全国戦没者追悼式で、高市首相が石破前首相の「反省」を踏襲しなかった際の反応を整理しています。・【終戦の日】NHK「日本が戦争をはじめた理由は、中国の資源や市場を独占したかったから」日本がなぜ戦争へ進んだのか、その原因をどう説明し、何を教訓とするのかをめぐる別角度の議論です。・【悲報】田原総一朗「高市早苗の戦争認識は無知で幼稚極まりない」ブチギレ動画が突如拡散され、本人直々にリベンジマッチを要求へwwww高市首相の過去の戦争認識をめぐり、「自存自衛」「日中戦争」「満州事変」をどう捉えるのか意見が割れた件を整理しています。 引用元:…