
1 ナダル、妻が交際時に年齢13歳サバ読み 真相判明の瞬間を回想「えぐいうそついてるやん」 お笑いコンビ・コロコロチキチキペッパーズのナダルが21日深夜、ABCラジオ『東野幸治のホンモノラジオ』(金曜深夜1時)に出演。 2018年に結婚した一般女性の夫人と交際中、年齢を27歳としていたが、実際は40歳だったことを振り返った。 リスナーからの「ナダルさんの6歳年上の奥様が、付き合ってた当時、27歳とナダルさんに申告していたのに、実際は40歳で、13歳もサバ読まれていたというエピソードが大好きです。カラオケでジュディマリ(JUDY AND MARY)、あゆ、安室ちゃんじゃなくて、テレサテン、アン・ルイス、欧陽菲菲を歌ってたら、どうされてましたか?」というメッセージを東野が笑いをこらえきれないまま紹介した。 7歳年下と信じていたナダルは「確かに結構、(年上の自分に)刺さる曲ばかり歌うようになって」と明かし、東野を笑わせた。 ナダルは「いろいろ『考えてみれば』みたいなのが結構あった」と言い、「(夫人は)若くて、見た目が。ナンパして付き合うようになって、カラオケとか行って。飯もめっちゃうまくて、やっぱ。いうても(本当は)40(歳)やから」と告白。 「味噌汁とかも『だしから行きよるやん』って。『こいつ、バリだしとりよるやん』(って)」と思い返すと、東野も「『こいつ、いりこのハラワタ取ってだしとるな』(って)」と乗っかった。ナダルは「『味噌汁うま~』みたいな。『店の味噌汁やん』ぐらいの全部(胃袋を)つかまれて」と打ち明けた。 また、夫人の甥っ子とバス釣り好きの共通点があるとしたナダルは、甥っ子の年齢が当時23歳だったとし「甥っ子、でかっ」と思い、 「甥っ子でかいね」と夫人に話したという。笑いが止まらない東野は「どういう状況で『英樹(ナダルの本名)、ごめん、実は』ってなったの?」と質問。 ナダルは「結婚したいなってなってて。胃袋もつかまれたし、優しいし、包容力もあるし。ほんで『好きやな。結婚したいな』みたいな感じやったんですけど。急に電話かかってきて」と回想。 東野が「目の前やなくて、電話なんや」と驚くと、ナダルは「『ちょっと、言わなあかんことある』とか言って。『ど、どうしたん?』みたいな。『(涙声で)27って言っててんけど、ホンマは今年40です』(って)。『ホンマは今年40です? えぐいうそついてるやん』(って)」とやり取りを明かした。 東野が「分かれへんけど、『40(歳)じゃないかな?』って、例えば愛をはぐくむ時とかに『あれ? なんか違うぞ』とか(なかった?)」と言うと、 ナダルは「その時は思わなかったんですけど、やっぱ甥っ子でかすぎるとか、おとん80(歳)とか。『おとん80かいな?』とか、今考えてみたら…。でも『5人きょうだいで一番下やし』って言うし」と説明。 「ようよう聞いてみたら『そうか』と全部つながって。でも、『“子どもは欲しいな”って俺は思ってたから』って、励んでたら2週間で子どもできて」と明かし、「男前やな」と反応した東野は「結婚も年齢も関係ないって。さすがやな」と感心した。 2 40にしか見えない27よりはいい 106 >>2 まったくだ むしろ優しくて料理もうまい美魔女と結婚したという自慢話かもしれない 76 >>2 見た目良ければ全てよし…