
1: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku2026年09月16日18時29分取得:【話題】SpaceXAI、Grok Botでゼロから事業を作る生配信が進行中・3人のスタッフが複数のGrok Botに調査・計画・開発を分担・初日に一夜限りのSFイベント「Grok Pot」を企画・17日18時(米西部時間)まで作業画面を公開、ドアオープン予定 — Polymarket Japan (@polymarketjapan) September 16, 2026 やる夫より:動画はこちらThree SpaceXAI employees are building a company in 3 days with Grok Bot. This is Day 1.Matt Palmer (@mattyp), Lauren Tan (@poteto), and Roshan Sadanani (@roshan_s) start with research, a plan, and a product.Live now, plus sessions for engineering, product, and founders.…— Grok Bot (@bot) September 15, 2026 1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku なるほど~。 ちょっとピンとこなかったのでAIに教えてもらったところ。Grok Bot Galaxyは、SpaceXAI(旧xAI)が2026年9月15〜17日にサンフランシスコで実施している公開実験です。Matt Palmer、Lauren Tan、Roshan Sadananiの3人が、事前の社名も商品もない白紙状態から、Grok Botを「社員」のように使って会社を立ち上げます。配信は毎日8:30〜18:00(米太平洋時間)で、日本時間だと翌0:30〜10:00頃です。公式は と です。作っているのは「Ship by Thursday」です。シェフ、会場提供者、運営者をつないで、常設キッチンなしに一時店舗を開けるためのプラットフォーム/OSです。初日にGitHub(Ship-by-Thursday)、ドメイン(shipbythurs.day)、Slack、Notionを用意し、自分たちがサンフランシスコでフードポップアップ「Grok Pot」を開いて、作った仕組みをその場で試す方針になりました。進め方は、3人が複数のGrok Botに調査、企画、開発、営業、サポートを分担させる形です。Botはクラウド上の専用PCを持ち、人間が離れていても作業を続けます。1日目は構想と開発、2日目は営業・SDR・カスタマーサポート、3日目はマーケティングと最終発表です。見るべきなのは「新しい飲食サービスができたか」より、「人間3人が最終判断だけ残して、エージェントで会社の各部門を回せるか」です。 とのこと。やる夫より:お買い得商品を見つけたお!魁!!男塾1~15、18、21~26、30~31巻各99円こちらも飛び飛びですが安くなっています本日までです~— まねたん (@kasegerumatome) September 16, 2026…