
1: メンマ(東京都) [US] 2026/09/15(火) 20:33:34.69 ID:QneXLxUh0● BE:662593167-2BP(2000) 沖縄県知事選挙の結果を受けて、日本平和委員会は声明を発表しました。 pic.twitter.com/EHuvKEvyum— 日本平和委員会 (@japanpeacecom) September 15, 2026 「選挙で負けても基地問題は終わらない」――沖縄県知事選の結果を受け、日本平和委員会が発表した声明をめぐり、選挙結果をどう受け止めるべきなのか議論が広がっています。日本平和委員会はXで、今回の沖縄県知事選の結果について、「県民が米軍・自衛隊基地の増強や戦争態勢づくりを容認したものでは決してない」とする立場を表明しました。投稿では、辺野古新基地建設について出口調査の賛否は「拮抗している」とし、古謝玄太氏が掲げる普天間基地返還の期日明確化についても、現在の移設計画を前提とする限り早期返還は難しいとの見方を示しています。さらに、自衛隊基地の増強や長射程ミサイル配備、特定利用空港・港湾、軍事演習などを挙げ、古謝県政と政府の安全保障政策を今後も注視する姿勢を示しました。一方、これらは日本平和委員会側による選挙結果や安全保障政策への評価であり、選挙結果そのものから「県民がどの個別政策を支持・否定したのか」まで一義的に確定するものではありません。日本平和委員会は今回の選挙で玉城デニー氏への支援活動を行ったことも明らかにし、今後も基地問題などをめぐる活動を続けるとしています。ネット上で特に引っかかったのは、「選挙で示された民意」と「基地政策に関する個別の民意」をどう区別するのか、そして声明が古謝氏の当選をどう位置付けているのかという点でした。古謝県政の発足で基地問題の議論は決着したのか、それとも選挙後も別の争点として続くのか――反応は声明そのものへの評価から、沖縄県知事選の争点論へと広がっています。【この件、まだ続きがあります】・〖速報〗玉城デニー落選!!! 古謝氏、当選確実!!!!沖縄県知事選で古謝玄太氏の当選確実が伝えられた直後の反応と、選挙結果をめぐる議論を整理しています。・〖悲報〗玉城デニー、一夜明けて登庁・会議を拒否www 最後の最後で職場放棄の神ムーブをかますwww知事選敗北後の玉城デニー氏の動きと、任期が残る中での公務をめぐる反応を整理しています。 引用元:…