1: ダイビングヘッドバット(やわらか銀行) [ニダ] 2026/09/15(火) 19:34:41.35 ID:xFTaep5k0● BE:478973293-2BP(3001) 中道の立憲出身議員による新党名「民主改革の会」に— 日テレNEWS NNN (@news24ntv) September 15, 2026 「中道」の次は「民主改革の会」――立憲民主党出身議員による新党名が固まり、ネットでは早くも「また名前が変わるのか」と戸惑いとツッコミが広がっています。中道改革連合の立憲民主党出身議員が結成する新党について、小川代表は党名を「民主改革の会」とする方針を固めました。正式発表は9月16日の予定で、新党の綱領は中道改革連合の綱領をベースにするとされています。執行部では小川代表と階幹事長がそれぞれ続投する方針です。一方、公明党出身議員は公明党へ復党し、中道改革連合には残務処理のため渡辺創衆議院議員1人が当面残ると報じられています。その残務処理が終われば、渡辺氏も新党へ合流する見通しです。ネット上では新党名そのものへの反応に加え、「立憲→中道→新党」と続く再編の分かりにくさや、今後の党の位置付けに疑問が集中しています。名前が変わることで何が変わり、逆に何が引き継がれるのか――今回の反応はそこに集まっています。【この件、まだ続きがあります】・〖悲報〗中革連、たった1人で残って党を守る国会議員はこの人wwwwwww中道改革連合を1人だけ残して当面存続させる方針と、立憲系・公明系が分かれる再編の仕組みを整理しています。・立憲・小川「クラファンで集めた1億円は返金したくない」3党合流断念後、中道改革連合が集めたクラウドファンディング資金の扱いをめぐる議論を整理しています。・無職の米山隆一「ひまわりの党なら勝てる」中道改革連合の党名や広報戦略をめぐり、米山隆一氏が選挙戦を振り返った発言への反応をまとめています。 引用元:…