1: シャイニングウィザード(神奈川県) [GB] 2026/09/14(月) 22:28:57.86 ID:B67yRSmC0● BE:123322212-PLT(14121) インドネシア「日本で働く人60万人目標」 車に重点、語学教育強化へ— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) September 14, 2026 「60万人って、日本が新たに60万人を受け入れると決めたの?」――インドネシア政府が掲げた日本への労働者送り出し目標をめぐり、数字の大きさに反応が広がっています。日本経済新聞によると、インドネシアは特定技能を中心に、日本で働くインドネシア人を現在の22万人余りから60万人まで増やす目標を掲げています。7月に来日したインドネシアのアフリアンシャー・ヌール労働副大臣が日経の取材に明らかにし、日本への外国人労働者送り出しで現在トップのベトナムに並びたいとの考えを示したとされています。実現に向けてインドネシア側は日本語教育にも力を入れる方針ですが、ここで注意したいのは「60万人」がインドネシア政府側の送り出し目標だという点です。日本政府が今回、インドネシア人60万人の新規受け入れを決定したという内容ではなく、全員が直ちに特定技能で来日するという話でもありません。一方、日本では建設、介護、農業など人手不足が続く分野で外国人材の受け入れが進んでおり、「人が足りない現場をどう支えるのか」という現実的な問題もあります。ネット上では受け入れ規模への警戒だけでなく、「円安の日本を本当に選ぶのか」「日本人の賃金を上げて人を集める方が先では」「外国人材が必要な業界もある」と論点が広がりました。送り出したいインドネシア側と、人手不足を抱える日本側。その利害が一致したとき、本当に60万人規模まで増えるのか――数字そのものより、その実現条件が次の焦点になっています。【この件、まだ続きがあります】・高市政権、2年間でタイ人42万人の輸入を決定! ついでにクルド人を大規模輸入の提言・・・育成就労と特定技能の受け入れ枠をめぐり、人手不足対策と外国人労働者政策への反応を整理しています。・〖悲報〗高市首相、2029年までに82万人、2040年までに1100万人の移民受け入れを発表特定技能を含む外国人労働者の受け入れ規模について、数字の意味とネット上の反応を扱った関連記事です。・〖動画〗在日ネパール人「俺たちが居なくなったら日本社会が止まるの分かってる?わざわざ日本を助けて来てやってる。日本人は勘違いしないで欲しい」外国人労働者に依存する現場と、日本の人手不足をどう考えるかという別角度の議論です。 引用元:…