1: アイアンフィンガーフロムヘル(茸) [US] 2026/09/14(月) 11:24:01.15 ID:1zdjjh8w0 BE:422186189-PLT(12015) 母が亡くなったので、NHKを解約したいのですが。NHK:ご本人でなければ解約できません。化けて出ろってこと?#NHK放送スクランブ化— カエル (@kaeru5555551) September 12, 2026 「亡くなった本人しか解約できないって、どういうこと?」――NHK受信契約をめぐるX投稿が拡散し、死亡時の解約手続きに疑問の声が広がっています。投稿者は、母親が亡くなったためNHKを解約しようとしたところ、「ご本人でなければ解約できません」と案内されたと投稿。「化けて出ろってこと?」と疑問を呈しました。ただし、今回確認できるのは投稿者がそう主張していることまでで、NHK側との会話全文や、母親が一人暮らしだったのか、同居者や受信機が残っていたのかなど具体的な契約状況は分かっていません。現在のNHK公式案内では、受信契約中の住居に誰も住まなくなる「世帯消滅」や、受信機がすべてなくなった場合などは解約対象とされ、所定の届出書を提出する手続きが案内されています。また、NHK広報局が2022年に取材へ回答した内容では、一人暮らしの契約者が亡くなった場合、遺族などからの申し出を受け、死亡後に受信機がないことなどを確認したうえで、死亡日にさかのぼって解約・返金する場合があると説明していました。そのため、「契約者が亡くなっても本人以外は一切解約できない」というのがNHKの一般的なルールだとは、今回確認した公式案内や過去の説明からは確認できません。では投稿者はなぜそのような案内を受けたのか。電話でのやり取りの行き違いだったのか、契約状況によるものなのか――ネット上では実体験も交えながら議論が割れています。【この件、まだ続きがあります】・NHK「辺野古事故の報道が少ないのは、こちらの判断。何を報道するかはこっちが決める」NHKの報道姿勢をきっかけに、受信料や「解約をもっと容易にすべき」との反応まで広がった記事です。・〖速報〗高市首相が地上波デジタル放送への「電波オークション」導入へ。格安の電波利用料で甘えてきた既存メディアの特権が剥ぎ取られる歴史的瞬間放送制度をめぐる議論の中で、NHK受信料やスクランブル化を求める声も出た記事です。 引用元:…