
1: フロントネックロック(庭) [ニダ] 2026/09/13(日) 12:19:26.48 ID:i7z4Old50● BE:618719777-BRZ(12111) 【速報】玉城デニー「ノーベル平和賞」の公式すら誰も調べず、ファクトチェックをしない人たちからの支援だと言うことが証明されてしまう。ノーベル平和賞ノミネート!とのデマを信じるようなアホが数千人もツイートしちゃうとはね。笑うおw しか言えません。 pic.twitter.com/XHbD9BoMSG— 地雷チャン@超炎上系歌い手 (@amatsuuni) September 12, 2026 「ノーベル平和賞に正式ノミネート」――沖縄県知事選の最終盤に広がったこの言葉が、今度はファクトチェックの対象になっています。Xユーザー「地雷チャン@超炎上系歌い手」は9月12日午後11時41分、玉城デニー氏がノーベル平和賞にノミネートされたとする発信が広がっているとして、その内容を「デマ」だと批判しました。投稿では、ノーベル平和賞の公式情報を確認しないまま、多くの利用者が「ノミネート」を事実として拡散しているとの見方が示されています。ただし、今回提示された一次ソースはこのX投稿であり、誰が玉城氏を推薦したのか、推薦者に資格があったのか、どのような手続きが行われたのかまでは確認できません。そのため、「正式ノミネートが確認された」と断定することも、逆にこの投稿だけを根拠に「推薦そのものが存在しない」と断定することもできません。スレでは「推薦と正式候補は同じなのか」という疑問から、投票日前日の情報拡散、支援側の情報確認、選挙中のファクトチェックのあり方へと議論が広がっています。結局、問題になっているのは「ノミネート」という言葉が何を意味していたのか――そして、選挙直前に拡散された情報はどこまで確認されていたのか、という点です。【この件、まだ続きがあります】・玉城デニー「事務所がXアカウント間違えて陰謀論デマ流してました!ごめんなさい!」⇒ LINEでも同じデマ拡散してて嘘だとバレるwwww玉城氏側のX投稿削除と事務所説明、公式LINEでの配信をめぐって情報発信の経緯を整理した記事です。・【悲報】玉城デニー、他候補への中傷をリポストしまくるwwww沖縄県知事選で、候補者本人のSNSアカウントによる他候補関連投稿の拡散が議論になった件を整理しています。・【悲報】マスコミさん、玉城デニー陣営の公選法違反指摘のファクトチェックから逃げる宣言wwwww同じ沖縄県知事選で、SNS上の主張をメディアがどこまで検証するべきかという「ファクトチェック」の論点を扱っています。 引用元:…